日出づる国の片隅で。

本の話から日常の話まで

最後の晩餐

久しぶりにふぐの太政へ行ってきた。 てっさ、てっちり、そして焼き白子。 なかでもここ太政の焼き白子は、この世の中で最もおいしい食べ物だと思う。 痛風には決してよくないけれど、まさに絶品。 人生の最後に食べたいのは、間違いなくこれだ。 もう死んでもいいかも。 早くも左足親指付け根あたりに違和感あるが。 それにしても今月、生活無茶苦茶だ。